ミハマホーム株式会社 御浜住宅株式会社
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ミハマの構造・保証制度

構造

基礎パッキン工法

 住む人の健康を第一に考え、「基礎パッキン工法」を使用、家の土台からの健康を目指しています。
「基礎パッキン工法」は基礎と土台とその間に空間を設けることによって防カビ性を高めます。

  • 従来工法

  • 基礎パッキン工法の画期的な全周換気

防水シート

防水シートは、外壁表面で防ぎきれなかった雨水や、内部の結露水、あるいは長年の経年劣化で開いたわずかな口から入りこんだ雨水が、構造体にまで達しないようにする大切な役割があります。

ホールダウン金物

ホールダウン金物は建物の基礎と土台を1本の棒で貫き、それをしっかり柱に固定するという金物です。
耐震性に優れたホールダウン金物で基礎と柱を強力に連結します。

24mm床板

床には、1階2階共に厚さ24mmの床版を全体に敷き込みます。
フロア素材のしっかりとした下地として、また建物の水平ねじれを防ぎます。

防腐・防蟻対策

床下木部及び外壁木部の内外に、防腐・防蟻処理を施しています。
使用する薬剤はすべての環境汚染や人体に影響の少ない安全性の確認されたものだけです。

ベタ基礎

確かな耐久性と強さを持つ家を作るために、基礎の施工方法は建築 部分全面に鉄筋コンクリートを敷き詰めるベタ基礎を採用。基礎の素材となるコンクリートは防湿効果があり、建築部分の土壌から発生する湿気を遮断。より末永く、安定した効果をもたらしています。

シックハウス対策

構造用合板パネルには、シックハウス症候群の原因となるホルムアルデヒド放出量の最上位規格「F☆☆☆☆」クラスを採用。
また、クロス接着剤にはホルムアルデヒドを含まないものを使用。
さらに、床材も同等級のフローリングを採用しています。

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